缶バッチ作りは缶バッジの機械を買って趣味として続く

オリジナル缶バッジ作りをするようになり、色々と趣味が広がりつつあります。最初は、私一人で缶バッジ作りをしていましたが、主人も興味を持ったので、一緒に作ることにしました。
缶バッジ作りは、最初は難しそうだなと感じていましたが、実際作ってみると意外と手軽にできるので、驚きました。簡単に作ることができるので、まずは手芸屋さんへ行き、缶バッジをつけるベースを購入するなど、色々とバッジ作りの道後を探しに夫婦で出かけるのも楽しくなりました。

 

缶バッチマシン
夫婦共に子供の手が離れ、何か始めた方がいいねと話していた頃にオリジナル缶バッジ作りを私が始めたことをきっかけに主人も興味を持ったので、一緒に作ることにしました。各々の個性を出すことができ、気に入った布を見つけたり、ペーパーを使用することもできるので、けっこうお菓子のつつみなど取っておくこともあります。

オリジナル缶バッジを作るようになってから旅行で出かけた時に買ったお土産のお菓子の包装紙や紙袋などのデザインや柄など気になるようになり、気に入ったものは保管するようになりました。出かける時も今までとは違い、意識しながら見物するようになったり、特産品など包んだペーパーなどは保管するなど、楽しみ方も幅広くなってきました。

オリジナル缶バッジは、世界に一つしかないので、楽しみがありますし、色々と活用するのも楽しいいな〜と感じるようになりました。夫婦で缶バッジ作りが楽しめるようになったことで、趣味の幅が広がり、カルチャーセンターで定期的に缶バッジ作りなどがお手頃価格にて教室が開催されるので、参加するようにしています。こうしの方から習うと、また違ったアレンジの仕方など高度なテクニックを習得できるし、自分の感覚で今まで作ってきた缶バッジと違い、センスある作り方になるので、とても参考になります。

缶バッジに文字を入れてみたり、気に入ったペーパーを使って、更にデザインを楽しむなど、色々と活用の仕方ができるので、けっこう楽しく利用するようにしています。手作りしようと思っても、なかなか上手にできないし、満足するような作り方ができないのでストレスを感じることもありましたが、カルチャーセンターで一通り習得すると、けっこう上手に作ることができ、満足できるような作り込みができるので、かなり充実した作り方ができるようになります。ストレスなく快適につくれるので、オリジナル缶バッジ作りは趣味として続けています。

趣味として缶バッジマシンの購入を検討するなら